500円玉はすべて貯金箱に入れます

節約するといっても収入には限りがありますし生活には欠かせないものも多くあります。
このため、節約しながら貯蓄もするためにありふれたことですが小銭を溜めています。
小銭といっても10円玉などではまとまった金額にならないので500円玉だけを対象にしています。
どこのお宅でもやられているのではないかと思いますが、コーヒーの空き瓶を利用して最初は硬貨を入れていたのですが買い物の際などに持ちだすことが多くなかなか節約につながりません。

そこで、給料天引きと同じ様に一度入れたらいっぱいになるまで使わない貯金箱を別に設けました。
夫婦で話し合って100円と500円玉だけを入れるようにしました。財布の中から500円玉は必ず貯金箱に入れ、100円玉は余裕があったら入れるようにしました。
最初は500円が財布の中からなくなることに抵抗感もありましたが、1年後に中身を確認すると3万円ほどになっていました。
財布から500円づつ減っていくのは重荷になることもありますが生活が苦しくなることもありませんでした。

財布の中にお金があれば使ってしまうのは当たり前ですがなければ使うことができません。
いつの間にか500円玉のない財布にも慣れてしまいますし、貯金箱に入れただけ節約と貯蓄が両立していることになります。
小銭を貯金箱に入れるというありふれたことですが意外と我が家には相性がよかったようです。


USAで縮減日々、上手に貯金を繰り返す為にやる事

USA在住の主婦歴6ご時世の30代母親だ。
自宅は赴任族で、依然として夢のマンションを欠ける結果、近頃出来るだけ敷金を繰り返す為に貯金、カットに励んでいます。
USAでは持ち家を購入する時、敷金は持ち家買上総額の2割が得策とされていますが、半ばは貯めたいだ。
あたいが職業主婦な結果、彼のお年俸でやり繰りをしていますが、徹底しているのは先に毎月の積み重ね総額を別の蓄財ポケットに動かす事です。
これは敷金になるので、絶対に弄びません。類推積み重ねを講じるほうが確実に積み重ねは増えます。
また、普段の仕入れは、土日に1度私だけで行きます。
彼、子どもを連れて行くと必ずやカートに余分な物を押し込めるので1者でいくほうがカットになります。
土日前に冷蔵庫、冷凍庫の中に残っている部品を取り入れて週間の献立を決めて買い出しに行きます。
バウチャーも使用して肝心最低限の物だけ購入するので予算内で減る様にしています。
外食も、こちらはチップが必要なので激しくついてしまう為、ハッピーアワーの一時や昼飯の時間に出向く様にし、またバウチャーを上手に利用し安く済ませてある。
普段の身辺でカットにトップなるのは食費だと思うのですが、こちらでは日本の様に激安アルティメットや、タイムセール等が乏しい結果、より食費はかかってしまうので、どんなに賢くアレンジして食事を作るかが大切です。