蓄えを先に!

自分は、たまたま先日までは蓄積することが下手でした。
ふっとほしいものがあるとクレジットで買ってしまって、重い時折蓄積の金額が5ケタしかなかった時もあります。
そういった自分ですが、賢く蓄積をするツボを近辺から聞いて試してみたショップ、蓄積の値段が順調に広がるようになりました。
その方法は心から簡単で、先に蓄積をしてしまう実例、クレジットと蓄積のポッケを別にして仕舞うことです。
先に蓄積をやるというのは自分にとっては自慢でした。

先に蓄積に回してしまうことで、遊ぶお金にしてしまわないようにするのです。
生活費や遊興費に先に使ってしまっていた自分は、そこで使いすぎてしまい、定期的に蓄積することが出来ていなかったのです。
また、クレジットで扱うポッケと蓄積のポッケを一緒にしていたので、自分はポッケに余裕があるだけ使ってしまっていました。

でも、ポッケを別々にすることで、蓄積のための金銭まで使って仕舞うことをふせぐことが出来るし、値段が収まるので無駄遣いしないように注意するようになりました。
実際、簡単な捻りなのですが、蓄積を先に意識することによって、蓄積を計画的に溜めるようにするということが出来るようになるのです。
とにかく、先に蓄積をしてしまうツボは必ずや一概に貯められます。


買い出し領域立ち入り御法度方法で節電と預貯金に的中

縮減と備蓄は密接に関係しています。
なぜなら縮減をする事で備蓄がやれる部分に達するからだ。
あたしは先日、取引で得た大切なお賃金をおそらく服値段に費やしていました。
仕事をしないで家屋にいるならさほど多くの服は必要ありませんが、仕事をしている以来、人の目があるので大して何度もおんなじウエアを着る部分に抵抗を感じていました。
果実お賃金を費やしてしまい、だらだら人物よりも服もちになってしまい、「凄まじい服潤沢有するよね。」と同僚の人からよく言われて仕舞う様になりました。

しかし数ヶ月前に大学時代の知り合いと女房会があり、話題が備蓄になったのです。
あたしは備蓄が学生程も薄い様な給料なのに対して殆どの知り合いが私の5ダブル近くの備蓄を持っていたのです。
その時の驚愕から、あたしは縮減をやる様になりました。
買物スポットに入ってしまうと思わず衝動買いをしてしまうので入らない、目にしない様にして大好きな服は大抵買わなくなりました。
またミールもいつも外食ばかりだったので短いマテリアルを買ってきて自炊始める様に心掛けました。
他にも付き合い費が滅茶滅茶にならないので、意外と必要だと想う儀式しか参加しなくなりました。

そういった生活をしていたら半年程で、ダブル近くの備蓄が出来たのです。
何年も社会人として働いてきて利潤を得てきたのに、やっぱり使ってしまった事を思うとしがない気持ちですが、これからも将来の為に縮減を心掛けて備蓄を増やして行きたいだ。


出来る事からコツコツと

私がしている節約とは、とにかく出来る事からコツコツとです。

まず、お給料が出たら、私は1カ月分を袋わけしています。

食費や光熱費、生活用品、習い事、ガソリン、おこずかいなど必ず出るお金は金額を先に決めて

その中からやりくりをするという方法です。

足りなくなりそうだったら、銀行でお金を下ろすのではなく、その中で意地でもやりくりする事を徹底しています。

食費が足りなくなりそうなら、かさましレシピに切り替えたりと工夫をする事です。

お買いものも、なるべくまとめ買いをしております。以前は3日に1度位のペースで買いものに出かけていましたが、

余計なものを買っている事に気づき、買い物の頻度を減らし、本当に必要なものだけを買うよう心がけています。

タイムセールや特売でも必要でなければ、買いません。

光熱費などもなるべく抑えたいので、お風呂はなるべく続けて入るようにしたり、

小まめに電気を消す。使わないものはコンセントを抜くようにしております。

我が家は、形に残らない物、食費や光熱費にたくさんのお金をかける事が馬鹿らしいと思っているので

1番節約している所です。

電気のアンペア数を変えると基本料もかわりますから、大きいアンペア数は変更するのがオススメですよ。

電気自由化でいろいろな特典が付くものもあるので、見直してみると結構料金がお得になったりします。


私はプチ節約家

旦那の手取りは27万前後で工場で昼夜の交代勤務をしています。私は現在1歳半とお腹に7ヶ月の子を妊娠中で働いていません。なので節約の毎日です。

1.買い物

1週間に1回の買い物を心がけています。大体かかるお金は一週間分6000円程です。お肉や魚などはなるべく半額品を買いすぐに使うか冷凍庫に保存しておきます。またスーパーは基本的に1ヶ所しか行きません。毎週日曜日はポイント2倍で毎月1日はポイント3倍のスーパーです。その日を狙ってなるべく行きます。また1週間分の買い物をするので献立をしっかりと立ててから買うものをきちんと把握してから買い物に出掛けます。また土日のどちらかは自分が家事を頑張ったご褒美として家族で外食に出掛けます。外食と言ってもファミレスがほとんどです。またご褒美と言う名目で家事をしなくて済むからです。昼はランチが安いので昼に外食します。その日の夜はパスタかうどんの手抜き料理です。

2.エアコンの節約

私の家は太陽光がついており売電ができます。それでもエアコンはあまり使用したくないので朝ご飯を食べてお昼ご飯のお弁当を作り、9時から子供と支援センターへ行き、12時まで遊ばせます。おもちゃは沢山ありますし、同じ年の子供が沢山いるので生き生きと遊んでいます。その後大型ショッピングモールに移動し、休憩所で子供と一緒に朝作ったお弁当を食べます。ショッピングモールにもお金のかからない子供の遊び場があるので遊ばせます。まだ話がちゃんとできないので眠くなってきたら目がトロンとしたり広場の上で寝てしまいます。その時に車に乗せて家に連れて帰ります。大体16時くらいには家につくのでこれでエアコン代が節約できます。


便利な世の中

最近はネットスーパーでも色々なお店があって、本当に便利ですよね。しかし、これが落とし穴。

以前は、主人の休みの日に大型スーパーで1週間分のまとめ買いをしていました。そして買って来た食材で1週間分の献立を考えて。木曜日辺りに、牛乳が切れても絶対に買わない…と言うか、スーパー遠いし私が面倒なだけなのですが。

更に私は片付け魔なので、余計なストックをしない!そしてテキトーいい加減(笑)お米がない!と二日間ほど食パンやパスタで過ごしたり、お茶パックもうなかったっけ?と浄水だけで過ごしたり。それでも無かったら無かったで、何とでもなるんですよね。

そして、冷蔵庫の残り物でその日のメニューを考えるの結構楽しいんです。金曜日なんて残り物の食材を集めて「さぁ、どうしてくれよう」と目の前の少ない食材を前にワクワクします。しかも月曜日のたくさんの食材からメニューを考えるよりも、金曜日の残り少ない食材からメニューを考える方が色々な新レシピが生まれてました。

結局、これはとっても良い節約法だったのだと今はそう思います。

今の私は、ネットスーパーの便利さにすっかりやられてしまっています。牛乳が切れた!と思ったらネットスーパーで購入、今日は手抜きしようかな?とネットスーパーでお惣菜を購入、そしてその日の夕方には持って来てくれる。なんて便利。そして、支払い請求の額にビックリして反省する日々です。昔を思い出して、節約頑張ります!


意外と使っている光熱費や固定費

節約するといえば、安いスーパーで食材を見つけて食費を切り詰めたり、冷暖房をつけずに生活するなど無理な生活をイメージする方が多いのではないでしょうか。節約で無理なく続けられるのは固定費の節約が一番やりやすいです。例えば、携帯電話の料金プランの見直しなどしてみると、意外なところで固定費が節約できます。

つきあいで入ってしまった保険の見直しなども行うと自分でも無理のない節約を行うことができます。後は、家賃などの節約もお勧めです。家賃も固定費なので、安い場所に家を借りれば、その分節約ができます。光熱費も冷暖房を使わずに生活するなどすると、かえって風邪をひいたり、熱中症になったりと危険です。

そこまでしなくても、冬は厚着にしてみたり、夏は扇風機など利用してみると意外に光熱費は下げることができます。食費などの節約は、無理しすぎるとダイエットと同じようにリバウンドしやすいです。食というのは、食べればいいというだけでなく、食べる楽しみもあるので、節約するなら食費を削ると安易に考えないほうがいいです。

趣味などに打ち込みすぎて貯金ができないという人も多くいます。趣味もほどほどで、のめり込みすぎないように感情のコントロールしていくことが節約していくには大事です。節約するのは精神力がいります。


500円玉貯金法

消費者金融は安心して利用できる金融機関

私のお勧めする貯蓄法は、500円玉貯金法です。

その名の通り、500円玉を貯金していくのですが、これにはステップがあります。

第一段階としては、家にいる時に、気が向いた時に財布を見て、500円玉が入っているのを見つけたら貯金箱に貯金するということをします。

これに慣れて飽きてきたら、第二段階に入りましょう。

第二段階では、外出時、買い物をした際に500円玉が発生したら、その後の買い物では使用しないで、帰宅後すぐに貯金します。

これでだいぶ貯金が貯まりやすくなります。

更にこれに慣れてきたら、最終段階です。

最終段階では、買い物をする際に、自ら500円玉を発生させるのです。

例えば、200円のものを購入する時は、小銭を使わずに、1000円札をだして、800円のおつりをもらうようにするのです。

つまり、500円以下のものを買う時は、小銭があってもお札を出すようにすることで、500円玉を発生させることができます。

この段階に入れば、かなりスムーズにお金を貯め続けることができます。

買い物すればするほどお金は減りますが、貯金箱にもたまって行きます。

そして、お金がなければ買い物しなくなり、そもそもの出費を抑えることもできるので、とてもお勧めですよ。


出来る事から節約

節約の基本と言えば、やはり光熱費や食費ではないかと思います。

節約するというのはケチなわけではなく、資源を無駄にしないという事でもあります。

電気をつけっぱなしにしないとか、水道の水を出しっぱなしにしない、こまめに止めるというのは実践されている方も多いと思います。

水に関しては実家の母や親戚の叔母さんは、植木にかける水は雨水を利用しています。外に大きな樽を置いておきそこに溜まった雨水を庭の花や木々にあげていました。私も真似しようと思いましたが、私の自宅ではアパート住まいのため雨水をためるべきスペースがありませんでした。

そのかわりに米のとぎ汁を植木にあげています。米のとぎ汁には栄養も含まれていますので一石二鳥だと思います。

他には洗濯をする時の水を節約しようと、すすぎが一回でいい洗剤を選んで使用しています。

これなら節約やエコにも繋がります。我が家では毎日洗濯しますし、日々の積み重ねになりますからかなり節約できていると思います。

すすぎが一回でいいと言う事は、もちろん水も節約できますがその分電気代も節約出来る事になります。

普段の掃除の際にも電気を使う掃除機は週一回などと決め、その他の日は室内用のホウキやコロコロ、モップなど電気を使用しなくても良い道具を使用してお掃除しています。出来る事からしていけば負担も少ないと感じています。


家計に響くスマホ代を削ろう!

我が家では、夫、私、高校生の子供の計3人がそれぞれにスマホを持っています。

子供にスマホを持たせたのは高校生になってからなので、周りの子より少し遅いくらいだったのですが

大手では最低プランでも月6000円近くするスマホの契約を家族3人でとなると18000円!

高校生になり、さらに色々お金がかかる時期に、これはキツイぞ!と青ざめた私はプラン見直しのため、色々調べてみました。

そこで見つけた格安SIM。見つけたプランは月々2000円程度で、ネット、通話もできます。

安いSIMだと通信制限も気になるところですが、うちは自宅にネット回線があり、動画などは家でWIFIで見るので

特に問題ありません。子供もは特に友達とのやり取りはすべてLINEですませるし、電話もLINEを使うので通話料はほぼ無しです。

夫は仕事でもスマホを使うので、プランは現状のまま大手のものを使い、友達とのやり取りがメインの私と子供が格安SIMに変更したところ

月に8000円も安く使うことに成功しました。

一番びっくりしたことは、そんなに安く使えるのに、全く不便がないところです。

かれこれ1年以上格安SIMを使っていますが、通信制限がかかったこともありませんし、大手のものを使っていたころと

違いもあまり感じません。それが立証されたので、そろそろ夫のスマホも格安SIMにして、さらに節約を!とたくらんでいます。


支払いをすべてクレジットカードに

節約というとお金を使うことを制限するというイメージがありますが、お金を普段通りに使っても節約できる方法があります。それは支払いの仕方を変えるということです。まず簡単なのが可能な限りクレジットカードで支払うということです。多くのクレジットカードにはポイントがつきます。それをうまく利用しましょう。

普段生活していればお金を使わないというとこは不可能です。まずは光熱費や通信費、食費などを考えてください。一か月でどのくらい支払って椅子でしょうか。仮に10万円だとします。すると年間で120万円になります。これを還元率1%のクレジットカードで支払ったとすると、12,000円還元されます。この還元された分で必要なものを買いポイント分を現金で貯金すれば、お金の使い方を変えることなく貯金をすることができます。

ただ、クレジットカードで支払っているとお金を使っている感覚がなくなることもあります。それを防ぐにはクレジットカード用の財布を作り、クレジットカードで支払うたびにその財布に自分の財布から現金を移動させます。そうすれは自分の財布からもお金は無くなり、お金を管理することは容易になります。

私は一人暮らしの身ですが、可能な限りクレジットカードを使い、年間で100万円くらいは支払っています。確実に貯金は増えています。そのお金で自分にご褒美を買ったりして楽しんでいます。皆さんもぜひやってみてはいかがでしょうか。