協力し合い、節約に努めています

小さなことではありますが、日々、子供と家族で節約に励んでいます。寒波が到来し、積雪により雪かきが必要となりました。

寒いし、濡れるしと思いますが、子供と一緒に雪かきをして、雪だるまを一緒に作ってソリでも遊びました。

冬ならではの遊びができますし、お互いにストレス発散にもなります。

毎年やってくる誕生日にも工夫を凝らした節約術があります。

わが家では誕生日を迎える人が食べたいものを決めるのですが、その際にも誕生日限定のクーポンを使用します。

誕生日のケーキもお店に予約して購入することもありますが、カップのアイスクリームやナッツ、ビスケットなどを使用して手作りのアイスケーキを作ることもあります。

また、インフルエンザの感染などが懸念される季節でもインドアで楽しみながら節約をすることができます。

映画館に入ったつもりで好みのドリンク、様々なフレーバーのポップコーンを準備し、DVDをレンタルすれば、映画館に行ったかのように家族で楽しむことができます。

寒ければ暖房器具、熱い季節は冷房を使用しますが、寒いならまず着たり靴下を2枚履きしたり、暑いならうちわを利用するなど自分で調節するようにしています。

冷暖房機能が付いた家電を使用すればオールシーズン活用することができます。


預金も少しは増えています

お昼の昼食代の節約にお弁当をもっていっています。家族にもお弁当をつくっています。私も働いているのでお弁当をもっていっています。レシピは簡単なものばかりですが。
おかずは、1週間単位で変更しています。どうしても同じおかずのサイクルになってしまいます。冷凍食品を多く活用しています。とても便利です。日曜日に冷凍食品半額のときに購入しています。
お弁当商材にいい冷凍食品が多くて助かっています。20種類は購入します。

毎日4種類の冷凍食品を入れています。後は、ごはんをたっぷりと入れています。卵料理を週に3回入れています。ウィンナーを3種類購入しています。交代で入れています。
冷凍食品の和風野菜を購入して、煮物を作っています。煮物は2日に一度は入れています。お弁当のふりかけは各自持参ですませています。野菜のソテーは2種類つくって変わり交代でいれています。
ブロッコリーやミニトマトなどは毎日入れています。大体のおかずは夕食と同じものが入ります。夕食を1点多めに作っておいてお弁当に入れています。お弁当に入れていいレシピを夕食にとりいれています。
おかずのレパートリーはお弁当のおかずになりました。

今までは、各自で昼食代を払っていた時期もありました。ランチ代が500円から1000円はかかりました。家族3人で1500円から3000円になります。
お弁当を持っていくことによっていい節約になりました。預金も少しは増えています。

夕食も節約するために、節約しやすいレシピを使用するようになりました。お弁当のおかずにもなるメニューです。ハンバーグや煮物などお弁当に活用できるメニューが多くなりました。
夕食にお弁当のおかずを1点つくっておくことでお弁当づくりが便利になりました。


ショック!

今日いつも通っているスーパーに行きました。
節約が趣味というわけではないのですが、せっかく買うならお得に買いたいので、普段からこまめにスーパーの情報をチェックしているのですがショックなことがありました。

その日はお得意さまだけの5パーセントオフの日で、お知らせのハガキがきた日からこの日に買い物をしようとメモをつくってはりきっていました。
ハガキを忘れずもって、メモもちゃんと持っていきました。メモに書いてる商品をテキパキ入れて行き、いざレジへ…。

その時です。品物をレジへ通してもらっている間に、ふと『予告』のポップが目に入りました。
何とそこには、明日からやるイベントの事が書いてありました。明日から3日間、ポイントで購入するとお得なことが。。。500ポイントごこ購入すると、100円の商品券がもらえるとのことだったのです。

私はほとんどこのスーパーでしか買い物しないので、ポイントはたくさんあります。しかしポイントの有効期限も気にしないといけないので、早くポイント使いたいなと思っていました。
前に同じようなイベントを偶然知った時、ポイントを使うなら絶対この時にしようと思っていたのに、それが明日からなんて…。

お店を出る前に入口を確認すると、入口にちゃんと書いていました。入口の情報はチェックするのが節約主婦にとっては大事なこと忘れていました。
ショックと反省の今日でした。


何もしないけど効果抜群な軽減方法「出ん利得」

引き下げの極意は「お金を使わない」の一言につきます。

その「お金を使わない」というのが厳しいわけですが

特別な注力無しに、現金を使わくてすむ手段が一種あります。

正に、「家から出ない!」

これを昔のヤツは「出んアドバンテージ」と言いました。

家でおとなしくしていれば、お金を使うチャンスは実に減ります。

ただ、今ドキはウェブ購入や課金制のウェブサイト娯楽など

うちに居ても散財の誘引が多いですが・・・。

うちから一歩でれば、フトコロのヒモが弛むチャンスは、そっちかしこにあります。

「わずか近辺を散策」した場合でも、自販機やコンビニエンスストアがそこらじゅうにあります。

「ようやっと近くまで来たのだから、雑誌でもめくってみよう。」と、コンビニエンスストアに乗り物を

踏み入れた一瞬、コーヒーの匂い、美味しそうなおでん、新発表の軽食etc・・・

現金を使いたい衝動はクライマックス。

なぜなんでしょう?それは、メンタリティが情けないから?そうではありません!

お金を使ってもらうための機能が、そこらじゅうに張り巡らされているからだ。

という目論見で、そんな恐い位置へ近づいてはいけません。

外に出ないのがベスト!

毎日のお宅配は?ウェブデパートで必要なものだけプッシュ。

ちょっと高め感覚もありますが、誘引に負けて散財始める合計よりはずーっとましだ。

即刻簡単にできる「出んアドバンテージ」おススメだ。


手間のかかる物は一度に済ませて節約しよう

ついつい買い物をしすぎて増えてしまうのが食費だと思います。

そんな食費を少しでも安く済ませるのには少しの手間とコツです。

食べたい物を食べたい時に買ってしまうのはやっぱり食費が増えるだけなので、3?4日に1回や1週間に1回の買い物がいいと思います。

レシピを考えてから買い物をしようとすると、その前にメモをしたりしなくてはいけないので、もやしや豆腐、厚揚げ等いつでも安くてボリュームのある物やジャガイモや玉ねぎの少し日持ちのする野菜やいつもだいたい値段の変わらない豆苗等の料理に使いやすい物をある程度買っておくだけでレシピの幅は広がって安く済みます。

キャベツや白菜を一つ買っても食べきれないけど、今日は安いから買いたいなんて時は冷凍保存がおすすめです。

買ってすぐに茹でたものや調理したもの、生でも冷凍保存出来る野菜はたくさんあるので便利だと思います。

お肉も安い時に多めに買って一度にハンバーグを作ってしまって冷凍保存したりする事も出来るので、時間もお金も節約になります。

しかも、無駄がないので野菜を使わず腐らせてしまったなんて事もなくなります。

多く買っていっぱい作れるので、ガスを使う回数も減らす事が出来るので、少しですが、ガス代の節約にもなります。


23年齢アダルト1時眼の節減法

こちらは手取り約15万の、OLだ。依然1ご時世視線でお家我が家ですが、
貯えが好みで1ご時世で100万は貯めようともくろんでいます。
そういった私の節減・貯え手法を紹介します。

①正午はお弁当を作って行く
毎日の正午フィーとしてコンビニで約500円を使い果たすとして、それが月曜から金曜の5日間も続けば、ウィークで約2500円は食費として飛んでいきます。
毎月は約3ウィークですので、一年中コンビニエンスストア飯が貫くと…食費だけでも無茶苦茶にならないのがわかりますよね。

②ネイルや美貌院はポンパレ
ネイルは正価5000円~厳しい店頭で10000円はかかります。でも、こちらはネイルしてもらう段階、いつも3000円机で済みます。
なぜかというと、ポンパレで切符を購入しているからだ。
このサイトは新しくできたネイルサロンや美貌院、食堂や宿屋などトラフィックに力を入れるモールのために、
正価の単価よりもうんと安くして切符を売ってくれているホームページなのです。
初々しいと言っても極めて材質にポイントは無いですし、非常にお得です。

③ネットでサイドワークする
こちらは薄給ということもあり、ネットでおお金程度の売り上げを得ています。
こちらがネットで買い入れる収入源を紹介します。
・「キューモニター」
アンケートを応じると転機が買え、500転機から換金ができます。
1つのアンケートにつき、3~5ポイントです。今までで1500円は換金しました。

・「マクロミル」
実業最大のアンケートホームページだ。アンケートの容量・種別ともにたくさんあり、
容量の居残るアンケートを応えると厳しいもので100転機もらえたりするので
3か月あれば1000ポイントは到達します。

以来がわたしの節減・貯え手法だ。


冷蔵庫の買い替えと使いかたで節電を考える

家電の中で1番電力を使うものが何かご存知ですか?
それは冷蔵庫なんです。
確かに、24時間365日電源を切ることはありませんし、毎日開け閉めして使っています。
先日、我が家の冷蔵庫を買い換えることが決まり、冷蔵庫の節電に関しても調べてみましたので紹介します。

最新の冷蔵庫は省エネ
よく聞く話ですが、どれくらい省エネになっているかというと、10年前の冷蔵庫と最新のものを比べた時、平均して300?400kWh/年の省エネになっているそうで、金額にすると年間1万円ほど節電できるそうです。買い替えは大きな出費ですが、長い目で見ると節約になる場合もありそうですね。

大容量の冷蔵庫は省エネ
大きな冷蔵庫ほど電気代が高くなると思いがちですが、実は大容量の冷蔵庫の方が省エネになる傾向にあります。冷却方法の違いによるものだそうです。

冷蔵庫で節電するには?
今使っている冷蔵庫で少しでも節電するにはどうしたらいいのでしょうか。
まず、冷蔵庫の温度設定を見直すことで節電できます。冬場や開け閉めしない夜は弱にするといいですね。そして温度設定が弱でも快適に使うためには、冷蔵庫の中にものを詰め込みすぎないこと、開け閉めを減らすことも必要です。
次に、冷蔵庫は壁から離して設置しましょう。冷蔵庫の熱を効率よく放出するには、壁から10cmほど離して設置し、冷蔵庫の上も物を置かないようにしたほうがいいでしょう。

いかがでしたか。毎日使っている冷蔵庫だからこそ、塵も積もれば山となる、でコツコツ節電したいですね。


早朝活で節約テクニック

本年になって削減に目覚めました。
我々は前もって財布のコストは敢然と使い切っちゃう品種だ。
財布の中にはいくらでもコストを入れないようにはしていますが、使い切ったら通帳からおろしてしまうので対価も使い切って仕舞うほどだ。
そこで対価を管理している我々は、対価日の日にアッという間に蓄積をすることにしました。
蓄積用の通帳にコストを入れてしまう。
そしてその通帳とカードはマイホームのマミーに預けます。
幾つになっても自分で規定が出来ずか細いんですが、旦那のこともブラックので一番信頼しているマミーに頼ってある。
そして崖っぷちの残るコストでやりくりするのです。
一番苦労したのは子供達を納得させることでした。
今までは一緒に買物に行ったら、おもちゃ存在の軽食を毎度買っていたし、朝食も我々が適当したいが為に菓子パンを自由に選ばせたり、やりたい放題でした。
それが急に、今日からそういうものは買いません!じゃ幼児が納得するわけがありません。
そこで、頑張って切り捨て月に一括払いご褒美で行ったことの弱い公園に娯楽に行こうと決めました。
ここで遊園先なんて言ってしまったら、削減の意味がありません。
幼児は行ったことの乏しい地方が大好きなんです。
遊園先は半年に一括払いくらいのお楽しみにしておいて、公園でお弁当を持参して採り入れるってのも幸せでいいですよね。


auスマートパスプレミアムを使って服飾費を抑える

貯蓄や節約をしながらだと、おざなりになってしまいがちなお洒落。

節約はしたい、でも周りにいかにも貧乏、ケチケチして節約してるとは思われたくない。

そんな人にオススメなのが、優待を使って安くブランド服を手に入れる方法です。

タイトルの通り、auスマートパスプレミアムを使います。

今、auでは三太郎の日という、毎月3日13日23日に何かしらの優待があるキャンペーンを行っています。

この中でオススメなのが、Wowma!内のOIOIの通販で使える、6000円購入で3000円引きのクーポンです。

こちらはauスマートパスプレミアムという、月額600くらいのサービスに加入している人のみが使えるクーポンです。

Wowma!では頻繁にセールを行っていて、服全体が実店舗より安く手に入りますし、このクーポンを使えば実質半額でさらに安くブランド服が買えます。

わたしも利用しているのですが、トップス3枚、スカート1枚、パンプス1足合わせて5点が3000円で買えました。

1点600円で、新品のブランド服が買えるのはかなりお得だと思います。

なにより着てみて気に入らなければ、メルカリなどですぐ売ることで買った時より高く売れることもあるから経済的です。

auのポイントも付くので、auユーザーでまだ試してない方はいかがでしょうか?


限られた見返りからの縮減・預金

月々わずかな金額でも、長い年月せっせと積み上げるとかなりの金額になっていきます。
とはいえ一定のお小遣いの範囲の中から預金をするのは思い切り大変なことだ。
しかし将来のことを考えると、たとえ少しずつでも預金をはじめたいものです。
とにかく口座の中にお金があると、必要以上に使ってしまうことがあります。
逆に口座の中に決して入っていなければ、それに合わせて初めて省エネを試みようとするようになってくる。
こういうどうにか次の給料日、そしてお小遣いの加わる日までやっぱし省エネをして持たせようとやる気持ちがやけにたいせつなことです。
そこで前もって口座の根本を少なくしておくことで、必要以上の浪費を遠退けることができます。
それほど自由に払えるお金が手元にあると浪費をする傾向にあります。
しかし口座から予め抜いておくことで、むしろ省エネをしなければという気持ちに切り替わってくる。
実入りのあった段階でいくらかをお先にストックとして抜いておくことで必要以上に使わずに済みます。
このことによりたとえ少額ずつであっても確実にストックをすることができ、その集積によって常にまとまった金額にすることができます。
預金を繰り返す結果とはいえ、あんまり無理な省エネをするなどは避けたいものです。
何やら自然に論外の要る程度のやり方に減るようにしましょう。